REPLAY & DESTROYも5/5(火)放送で第2話となりました。
今回のサブタイトルは「パンイチ・ララバイ」です。

パンイチとは遠まわしに言えば下の肌着1枚という意味です。
しかし、今回のイチは1枚ではなく、1種類という意味です。

まあ、予告での葛西ルーシー(小林涼子)の台詞のとおり、
アホだな、男って
という一言に集約できるような内容になりそうです。

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REPLAY & DESTROY 2話「パンイチ・ララバイ」のあらすじは?

今回千葉が生んだ奇跡・横山要(山田孝之)に相談に来たのは
高校生・湯島(増田朋弥)です。

横山の
今日も白ブリってるのかよ?
という台詞のとおり、
実は湯島は今まで白ブリーフしかはいたことがないんですね。

どうやら母親が今でも白ブリーフを買ってきてしまい、
それを断りきれないようなのです。

まあ、本人は白ブリーフがかっこ悪いため早く卒業したいと思い、
横山に相談したというわけですね。

それを見ていたのがルーシーと真野真広(林遣都)。
いつの間にルーシーのクラスメートも巻き込み、
横山と湯島を尾行することにします。

すると、着いた先は男性下着売り場。
横山、湯島、それに途中で合流してきた安部寿(中村倫也)の会話を盗み聞きしていた
真野とルーシー達は3人の怪しい関係を想像してしまうことになります。

「パンイチ・ララバイ」の見所は?


まあ、確かに最近では小学生でも白ブリーフという話はあまり聞かなくなりました。
そんな中で未だに自分は白ブリーフ。
まあ、コンプレックスに思ってしまう気持ちは分からないでもないです。

しかし、気になるのが予告での横山の

白ブリーフがかっこ悪いんじゃない。
かっこ悪いのはお前だ。

という台詞です。

まあ、これだけだと
お前も白ブリーフじゃないだろ
と突っ込まれるわけなのですが、
予告に謎の白ブリーフ姿の3人が登場します。

あの3人、おそらく横山、真野、新田広重(阿部進之介)の3人ですよね。

となると横山の「白ブリーフがカッコ悪いんじゃない」と
発言した意図は何だったんでしょうか?
本編が非常に気になりますよね。