Replay & Destroy(リプレイアンドデストロイ)の放送も6/9で既に第7話目となりました。
サブタイトルは「たまに俯くくらいが丁度いい」です。

毎度のことながら意味新なタイトルですよね。

今回横山要(山田孝之)の哲学の相手はなんと幼馴染の安部寿(中村倫也)です。
今回もReplay & Destroy 第7話のあらすじと見どころを紹介したいと思います。

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Replay & Destroy 第7話「たまに俯くくらいが丁度いい」のあらすじは?

第5話の酩酊ピエロでは
安部が片山史香(笛木優子)と娘の由香里(福田美姫)の3人で食事をしていましたよね。

それを目撃していてご丁寧に写メにまで収めていたのは
女子高生4人組のうちの2人、佐野結(萩原みのり)と岸彩花(北山詩織)でした。

第7話でもこの結と彩花が安倍のある秘密を目撃してしまいます。
それは結と彩花が鎮痛剤をもらいに病院に行ったときのこと。

運悪くそこにいた安部とぶつかってしまい床に落ちた薬袋から
「バイアグラ」を見つけてしまうんです。

バイアグラといえば、あの薬ですよね。
どうやら安部はEDになってしまったというわけです。

それを聞いた横山は安部から原因を聞き出すことにします。
安部から帰ってきた答えは過去に対するあることへの後悔。
それが原因でEDになったと打ち明けます。

そんな中、横山のバイト中に突然現れたLv3のレアキャラMiss.フォーチュンキュウリ滑川。
横山に色からしてかなり怪しげな薬を差し出します。

友達を救うのが友達でしょうが
という滑川の後押しを受け、
横山は安部にいつもの哲学を披露することになるのですが・・・。

Replay & Destroy 第7話「たまに俯くくらいが丁度いい」の見どころは?

サブタイトルの「たまに俯くくらいが丁度いい」ですが、
この「俯く」の読みが最初は分かりませんでした。

そこで調べたところ「うつむく」と読むことが判明しました。
要するに「俯く」のは男性のアレなわけですね。

安部といえば史香との結婚で幸せ絶頂だったはずです。
そんな安部を失意のどん底に突き落とすような過去への後悔って一体何なのでしょうか?

それに、滑川から渡された薬もかなり怪しいです。
これ、横山は本当に安部に飲ませるんですかね?

それになぜか学ラン姿の横山と安部。
「あるある探検隊」のパロディに合わせて怪しい本を探しているシーンもありますよね。

これと安部の悩みの解消と何の関係があるのかが非常に気になるところです。

どうしても放送まで待てない!という方はこちらのネタバレをご参照ください。