9/4は2週間ぶりのオモコー7話の放送ですね。
早速ですが7話のあらすじについて紹介したいと思います。

まずは、ハスミンこと蓮見杏子(葵わかな)にフォーカスしたいと思います。
主人公の香川真琴(芳根京子)の小豆島での親友でしたよね。

放送も久しぶりですが、杏子の登場も随分久しぶりのような気がします。

しかしそんな杏子ですが、
7話では気持ちが沈んでいる真琴を救ってくれるきっかけを作ってくれました。

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表参道高校合唱部!6話ってどんなラストだった?

6話は今後の急展開が予想される内容でしたよね。

まずは、主人公の香川真琴(芳根京子)が夏目快人(志尊淳)に
好きな人いるの?
の問いかけ。

これで
谷優里亜(吉本実憂)との三角関係勃発!?
と思った人は少なくないはずです。

・・・まあ、回を重ねる毎にそんな雰囲気にはなっていましたけどね。

しかし、快人が急に倒れてしまい
それどころではなくなってしまいましたね。

しかも、ここで
続きは次回で!
と終わってしまいました。

これでは7話が気になってしまうのも仕方がないですよね。

表参道高校合唱部!7話でハスミン登場!しかしなぜ?

よく考えてみると6話から夏休みに入っているんですよね。

なので、表参道高校のシーンは最初だけで残りはほとんど合宿シーンでした。

真琴は
夏休みはやることがない
と6話の最初でぼやいていました。

でも、こんな時だからこそ
久しぶりに小豆島に帰ってみては?
と思った人も少なくないでしょう。

まあ、父・雄司(川平慈英)も妹・真弓(松本来夢)も東京に来てしまっているので
いろいろと不便なのは確かなのですが・・・。

真琴が小豆島に来ないからかどうかはさておき、
杏子は夏休みを利用して東京まで遊びに来てくれました。

実は杏子が東京に来た目的は他にあったのかもしれませんが、
久しぶりの再会に真琴も杏子も喜びあっているようでした。

真琴の異変に気づいたハスミンが発した一言とは?

再会を喜びながらも真琴に少し元気がないことに杏子は気づきました。

確かに最近になって真琴を悩ます事態が山積みでした。

まずは母・美奈代(堀内敬子)と
「表参道高校の出来杉君」内田勇輝(石丸幹二)との関係。

雄司も「出来杉君には勝てない」と半分あきらめムードになっていました。

7話ではなんと美奈代が内田が家に訪問してきます。
さらには2人でイチャイチャする始末です。

さすがに真琴と真弓には堪えるでしょう。

その上、快人の緊急手術と来ました。
なんとか手術は成功しましたが、意識は戻らない状態です。

ついには真琴は歌に集中できない状態となってしまいました。

快人のことが心配で合唱に身が入らない、
そんなことを告白した真琴に杏子は
快人のことが好きなの?
と返します。

この杏子の一言に最初は必死に否定する真琴ですが、
どうやら前進するきっかけを得たようです。

さて、真琴が実際に行動したこととは何でしょうか?

※ハスミンの東京での行動についてはこちらをご覧ください。